店舗検索対応 / スタンプ特典 / Wallet連携

スタンプ特典を、もっと見つけやすく。
もっと使いやすく。

店舗アプリで管理した公開情報をそのままマーケティングサイトに反映。導入検討者には価値を伝え、利用者には近くの使える店舗を迷わず届けます。

導入店舗 1,200+ 継続率 96% 月間利用 42万回
Store App

店舗情報を編集して公開

  • 特典・写真・SNSを一元管理
  • 公開ONでサイトへ反映
  • 運用担当がスマホだけで更新
Marketing Site

エリア・カテゴリ・特典で検索

近くの店舗をすぐ比較できる検索UI
1,200+導入店舗数
96%継続率
420K月間利用回数
14業種主要導入業種
課題と解決

店舗運営と集客導線が分断されない体験へ

管理画面・アプリ・検索サイトを分けて運用すると、公開情報が古くなりやすく、特典も見つけてもらいにくくなります。Stamp Card は店舗側の更新を中心に据えながら、ユーザー向け検索導線まで一気通貫で提供します。

店舗の悩み

  • 常連化施策が分散している
  • 特典を告知しても届かない
  • 公開情報の更新が追いつかない

利用者の悩み

  • どこで使えるのか分からない
  • 自分向けの特典を探しにくい
  • 営業情報やSNSが見つからない
主要機能

導入〜運用〜利用までを支える機能群

🎁

スタンプ / 特典管理

配布条件や達成特典をアプリから柔軟に更新できます。

店舗ごとに特典訴求文や配布期間も設定可能。
🪪

店舗カード編集

店舗紹介文・写真・営業時間・SNS を一元管理します。

運用担当がスマホから即更新できる設計。
📲

Wallet / パス連携

来店時に使いやすいスタンプカード体験を提供します。

Apple/Google Wallet を想定した導線に対応。
🔎

店舗検索掲載

公開設定した店舗を静的サイトに安全に反映します。

S3 + CDN 配信で高速表示。
📣

特典訴求

初回特典や来店特典などの魅力を検索結果でも分かりやすく表現。

タグ・要約表示で比較しやすい一覧へ。
📊

分析 / 運用補助

導線別の閲覧傾向を見ながら掲載内容を改善できます。

導入後の運用PDCAを支援。
利用イメージ

店舗視点でも、利用者視点でも迷わない

店舗視点

  1. 店舗情報を編集
  2. 特典を設定
  3. 公開状態をON
  4. サイトへ反映

利用者視点

  1. 地域・カテゴリで検索
  2. 特典や営業時間を比較
  3. 店舗詳細を確認
  4. 来店・利用へ進む
店舗検索

近くの使える店舗を探す

エリア・カテゴリ・特典で絞り込み、気になる店舗をすぐに比較できます。

東京大阪カフェ美容初回特典
店舗検索へ 4件の公開サンプル店舗を掲載
料金

成長フェーズに合わせて選べる3プラン

Free

¥0

まずは店舗カードと基本掲載を試したい店舗向け。

  • 店舗掲載 1店舗
  • 基本特典 1件
  • 標準サポート
無料で相談

Enterprise

要問い合わせ

多店舗運営や独自導線が必要なチェーン向け。

  • 複数店舗 / ブランド管理
  • 運用設計支援
  • 専任サポート
Enterpriseを相談
導入フロー

最短5ステップで掲載開始

01

申し込み

お問い合わせから課題と導入目的を確認します。

02

初期設定

店舗・担当者・運用方針をセットアップします。

03

店舗情報入力

紹介文、写真、営業時間、SNS を登録します。

04

特典公開

特典内容と公開条件を設定して運用開始。

05

検索掲載開始

静的サイトに反映され、利用者が検索可能になります。

導入事例

業種ごとの活用イメージ

カフェ

新規来店導線と常連化を同時に強化

初回特典と回数特典を組み合わせ、検索流入からの来店率を改善。

詳しく見る
美容

再来店のきっかけを店舗カードで可視化

店舗ごとの得意施術・キャンペーンを掲載し、再来店予約を後押し。

詳しく見る
フィットネス

月次キャンペーンの公開フローを簡素化

短期キャンペーンをアプリ更新だけで反映し、現場運用を効率化。

詳しく見る
FAQ

よくある質問

どの業種で使えますか?

カフェ、美容、フィットネス、小売など、来店頻度や特典訴求が重要な業種を中心に利用できます。

店舗検索には自動で載りますか?

公開設定が ON になっている店舗のみ、ビルド時に静的サイトへ反映されます。

特典更新はいつ反映されますか?

リアルタイムAPI反映ではなく、再生成・再デプロイの反映単位です。運用では即日〜定時反映を想定します。

多店舗でも使えますか?

Standard 以上で複数店舗運用を想定しており、Enterprise ではブランド横断の運用設計支援も可能です。

まずは相談から

導入検討も、利用可能店舗の確認も、ここから始められます。